THROW THE MOST USELESS THING FORM THE WINDOW.

anomaly solid walls

スクラップカオスと共に散るというセオリー

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『スクラップ集団』(’68) 野坂昭如原作、鈴木尚之脚色、田坂具隆監督の社会派コメディ。のっけからフリーの汲み取り屋さんを演じる渥美清を軸に糞トークの連発。炭坑/糞尿/貧困/ゴミ問題/独裁/釜ヶ崎/動物愛護/と糞味噌に混ぜ合わせた結果、孤児が妊んだ父親知らずの子を育てていくと決心し「坊が大きくなって紐を引っ張ったら、地球がポーンと割れて、七色のテープと鳩が飛び出すやろか?」とはこれ如何に?『カオス・セオリー』(マルコス・シエガ)偶然が重なった誤解から、14歳になる娘が妻と親友の男性との間に出来た子だと知ってしまったGTD講師が説く人生訓。『風と共に散る』(’56, ダグラス・サーク)ロバート・ワイルダーの傑作ソープオペラ。父親の心臓発作と、ゴーゴーダンスに狂う馬鹿娘のカットバックが見所。そういえばまったくの偶然に見た3本の全てが訳ありの子を巡る話だった・・・。

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April 23rd, 2010 at 5:50 am

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マルティン・ベック

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『刑事マルティン・ベック』(’78 原作:『唾棄すべき男』)夫婦で各章を交互に書いていたらしいマイ・シューヴァルとペール・ヴァールーの人気シリーズ7作目。いまでこそ古典の風格があるが、公開当時はこれでもショッキングな描き方だったらしい。終盤みすみす殺されにいっているとしか思えない警察達の死にざまが、あまりに間抜けに見えてかわいい。最初の殺人現場の描き方は今見ても新鮮なカット割りだった。本業はコメディアンだったらしい主演のカルル・グスタフをはじめ、役者陣がなんとも味わい深い面子だと思ったら、この監督は割と素人好きだったらしく、警察署で悪態をついてるジャンキーやエキストラ的な警官達は全てほんものらしい。今は亡きボー・ヴィーデルベリ監督のことを皆が好き付きに語っている撮影秘話の特典映像も楽しい。メグレ警視で有名なジョルジュ・シムノンをタル・ベーラが撮ったら『倫敦から来た男』になるという映像の昇華もまだまだあり得るかもしれないな。

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April 16th, 2010 at 5:27 am

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童貞が夜顔で放浪すると息も出来ない幼年時代。ゲゲゲ

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『夜顔』(マノエル・ド・オリヴェイラ, ’06 )オリヴェイラ98歳の頃の作品。『昼顔』(ルイス・ブリュエル, 原作:ジョセフ・ケッセル, ’67)の続編(38年後)らしい。昼顔の顛末については、半ばで若いバーテンダーに打ち明けるシーンで語られるが、要するに秘密と欲望の顛末。ミシェル・ピコリは『昼顔』と同じ役で、ドヌーヴはビュル・オジエとなって、さらに鬼気迫る様相で登場。しかしなんでまたこのタイミングでブリュエルの後をやることになったのか、企画経緯が知りたい。ポルト旅行の際『わが幼年時代のポルト』を再見したいと思っていたら、102歳の新作公開記念でユーロスペースで特集上映が組まれていた。ポルトガルの政治の歴史に寄せる想いは不勉強で掴みきれなかったが、廃墟となった生家に被せるファドの歌がリメンバランス。『童貞放浪記』(’09)童貞の童貞故のいたたまれない欲求と、文学研究者同士のなんとも味気ないセックス未遂。『息もできない』去年のフィルメックスで見逃していたが、あまりに評判がいいのでやっぱり見ることにする。役者の自費映画という触れ込みのスケールを越えた傑作ではあるが、正直この手の演出にあざとさを感じなくもない僕に問題があるのか。上手いし、熱い。絶対見ろとSMSを送ってきた役者Mに、「これから見ます」と返信すると、見終わる時間に合わせて電話かけてくるものだから酒を呑まない彼を誘って渋谷DRESSで談笑、のはずが、『息も・・・』のはなしはそこそこに、何故か最後は「銀牙」を実写映画にしたらどうなるかという話題でヒートアップしすぎて、またもやしつこくウェルベック論を押しつけながらタクシーで帰宅する始末。すみません。でも、自らの足を切り落として犬に無理矢理食わせるマタギ役をやる田村正和というのは僕も見てみたいよMくん。犬が全員本気の着ぐるみだったらできるよという合意は、酒が入っていない君が合点してるなんてどうかしてるよ。連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』前半かなり地味な展開だったが、漸く水木しげるが登場して面白くなってきた。そういえばNHK土曜ドラマ『リミット2』『君たちに明日はない』『外事警察』『火の魚』とコンスタントに面白い。

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April 14th, 2010 at 3:47 pm

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スリップして森林限界バスガールはどこ?と黒い目

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『スリップ』(鎮西尚一)リストラされた夫と、元カノ、と二人の友人である妻。元カノの夫が居間で塩ビ管スピーカーを作っていたのはなんでだろう。ピンクっぽくないとの評判らしいが、たしかに濡れ場に必然性がなく、マリンバの音色に載せられて慈しみが生まれていた。/『東京のバスガール』(堀禎一)若き未亡人と、残された前妻の男の子、食卓を巡る家族の物語。これぞピンク映画といった調子のあっけらかんとした女性像が心良い。/『サマー・ウォーズ』(細田守)山下拓郎のエンディングテーマに乗せたトレイラーから想像したものとは全く別のテンションだった。旧家の大家族、オンラインコミュニティー、情報セキュリティ、暗号と数学、格闘ゲーム、電子ウィルス兵器。前半の楽しげなテンポは、クライマックスが花札合戦だったことで、少しスカされた感がある。/『僕の彼女はどこ?』(ダグラス・サーク)チャールズ・コバーン扮する大富豪と、女の子の抽象絵画を巡るやり取りが最高。/『南極料理人』(沖田修一)堺雅人の佇まいが全て。ほんとに不思議な魅力をもった顔だなぁ。/『黒い目のオペラ』(ツァイ・ミンリャン)ラストの水面まで息が詰まる。

幡ヶ谷のアートスペース「Forestlimit」がスタートした。時間をかけていた音響はこれからの展開を左右するに足りる品揃えだった。当面はオーガナイザー側と共に利用方法を模索していくとのことなので、仮の料金設定もかなり安い。興味のある方は使ってみて下さい。
FORESTLIMIT

明日には桜が満開になりそう。

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March 31st, 2010 at 2:19 pm

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Bike

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Hが買ったというBikeが、あまりにいい塩梅だったので記念に貼っておく。久々にかなり欲しくなったが、乗るのだろうか・・・。イタリアの老舗自転車メーカーCinelliのブランドでその名もBootlegという。このタイプの名前が「HOY!HOY!RATS」とってこれまた良い感じのネーミング。シティバイク用途だけど、そこそこ性能も欲しい。マウンテンバイクだとちょっとごつ過ぎるけど、タイヤ細すぎるのもロードに出ないとちょっと物足りない。キメキメにお洒落な自転車は乗りたくないけど、ダサイのはごめん。と、こだわってないことにこだわってしまう向きには、ちょうどソコといった塩梅じゃないだろうか。いつか欲しいな。

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March 26th, 2010 at 6:20 am

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Epitaph

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予言者が書き記したる壁は/音高くひび割れたり/死の国からの死者/太陽は一瞬の閃光を放ちて/引き裂かれし魂/悪夢も夢も同じ胸に宿りて/月桂樹の冠は打ち捨てられり/沈黙が嘆きを支配する/我が墓碑銘に現れし言葉は混迷/ひび割れ破壊された道をさまよう/許されるなら歩みを停めて/あざ笑え/だが、我は嘆きの明日を恐れる/即ち、我は嘆きの明日を恐れる/運命の鉄の門をくぐりぬけ/時の種子はまかれたり/歴史の真実が水を与えん/誰が知り、誰を知るのか/知恵は危険な友人ぞ/もしも規則なかりせば/我が知る人の運命は/愚か者の手に委ねられたり
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Written by sf

March 10th, 2010 at 1:46 pm

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Avatar 3D

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もっと飛び出ると思っていた。

3D映画上映方式の違い – まどぎわ通信

この記事を見て、

『アバター』は3Dの方式を知ってから観ないともったいない

もっと映画館を選ばないといけなかったな…と思ったが、

ドルビー3Dは映像と目玉が飛び出るシステムでした

によると、観た映画館は色再現にはもっともヨサゲな「Dolby 3D」に対応していたらしい…。それにしては、3D具合は20年前の記憶と大差なかった。もちろん20年前も醒めた少年だっただけなのかもしれないが、「だから?」というのが正直なところ。
ハイグレード上映ではiMax(70mm)のほうがリッチ感はあり数百円高い料金を払う意味がありそうだ。3D方式の中では色が明るいとされるDolby 3Dですら、サングラスをかけて観ているようなもので、発色は酷い。第一テーマパークのアドベンチャー映画じゃない限り3Dである必然性なんて到底見いだせない。なぜいままた3Dなのか?コンテンツの行き詰まりを打破するためのハリウッドの苦肉の策なのか、いずれにせよいまのところ最高の環境といえそうな「iMax 3D」を備えた映画館は国内には存在しないらしい。(「IMAX 3Dデジタル」は109 シネマズ川崎のみ?)

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Written by sf

January 12th, 2010 at 4:07 am

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GoogleAnywhere

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Google Anywhereによる貼付け

[googlemap lat="51.92153495747791" lng="4.47418212890625" width="600px" height="300px" zoom="16" type="G_NORMAL_MAP"]3012 Rotterdam, オランダ[/googlemap]

Google Mapのリンク機能による貼付け


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January 7th, 2010 at 4:49 pm

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Yet Another iPhone Review

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昨年末、今頃になってiPhoneユーザーへの参入をしてひと月。ちらちらと先行ユーザーからの不満点(アプリ間のコピペできないとか諸々:3GSでは解決)などを聞きかじりつつ、それじゃ使い物にならないじゃんとか、携帯はシンプルなものだけでいいなどといってみてはいたものの、携帯での添付メールチェックに限界を感じ、ネットブックを管理するのも面倒だし、良く調べもせずに、iPhoneそろそろいいんでしょ?てな具合で乗り換えてみた。

不満/疑問

  • (携帯としては)充電持たなすぎ
    予測はしていたものの、GoogleMapを使用したときの減り方が半端ない
  • SMS/POP/IMAPメールともに、着信アラートからメッセージにリンクされないのはなんで?
    GmailをPush受信するアプリなどがあるが、どうも動作がおかしく一発で記事にたどりけない
  • SMS:メッセージの一部をコピーすることができない(全体のみ)
  • 3G接続時にPC Webを見るのはやっぱり重い
  • ケータイWebブラウザってやっぱり必要じゃないか?
  • 「ローカルディレクトリがブラウジングできない/Finderがない」なんて考えもしなかった
  • Safariの機能制限しすぎ
    • 代替Webブラウザもちらほらあるが機能すくなすぎ
    • Firefox for iPhoneは準備中とのこと
    • Google Chromeはでるのだろうか?
    • ウェブページの選択保存/TitleURLのメール送信
    • できれば「ソース表示/DeveloperTool
  • WirelessGateに加入してみたが、結局一度も繋がなかった
    (Wifi欲しいときにわざわざ店見つけて移動なんてしないな…)
    →EMobileのWifiPocketでも持ってないと常用はできない
  • Softbankの繋がりにくさは予想以上、ちょっと奥まった店に入るともう繋がらない
    拠点の少なさ/同時接続数も関係しているかもしれないが、がっかりすることが多い。
  • お決まりですが、iPhone関連グッズの価格が高杉
  • IMEの切り替え:フリック入力は確かに革新的な入力方法だけど、ASCIキーで入力したいときもある。PCだと入力切替はトグルもしくは、ダイレクト選択で事足りるが、iPhoneで3種類以上の入力方法をアクティブにしているといちいち一周しないといけなくなる。せっかくフリック入力という発明をしたのだから、入力切替にフリックを実装するか、もしくは、スライドタッチ?(なんていいうのかしらないけど、左右にドラッグするクリック)で「前に戻る」という選択肢を追加してほしい。
  • デフォルトの挙動にかかわる部分についてはアプリからの操作がほとんど許されていないみたいだけど、容易にhookして各種挙動を制御させてほしいな(無理だろうな)
  • 3G接続よりWifiのほうがバッテリーにやさしいらしい

JailBreakについて

そしてやはり、おそらく必須だろうと思っていたJailBreakについては暗雲が立ち込めており、セキュリティーを考慮してなのかなんなのかAppleサイドの締め付けにより、状況は厳しいようだ。SIMとの互換やアップデートの簡易さを考慮すると、JailBreakすると確実に手がかかるようになるので、今のところは調査だけして見送った。

当初Geek達の遊び場として許容されていたJailBreakは、有料アプリをCrackしてインストールする輩達に荒らされたおかげで、締め付けせざる得ないというのが実情のようだ。それでも、先行ユーザーのプログラマーが、以前は嬉々としてJailBreakの楽しさを語っていたのに、先日購入してから聞いてみると、「iPhoneは所詮電話だから、俺はAppleを支持するよ」と言ってのけたには仰け反った。それだけiPhoneで「できそうなことの制限」は厳しい。JailBreakをしないでMacとの様々な同期をはかるツール群も軒並み方法を変更するか、アプリのコンセプト自体を諦めねばならない状況になっていったようだ。

  • JailBreakがグレーゾーンとして許容されていた期間を逃し今や遊ぶ余地なし
  • Jailbreakでできること
    • Macとのファイル同期
      JB無しでもいくつかアプリがあるが、どれも一長一短でとても使い易いとは言い難い。
      単にPCでマウントして同期がとれて、iPhoneにFinderがあればいいだけのことを、なんでこんなに遠回りしなきゃいけないのか分からない
    • ローカルディレクトリの参照
    • ファイル添付メール
    • SSH接続開放
    • その他もろもろオープンリソース系のアプリを動かすことができる

セキュリティーに関していえば、確かにUNIXサーバー運用くらいの知識がない人が使うには危険な面はある。ただ、だからって一律に締め付けなくてもいいじゃない、というのは我儘だろうか?それらを管理するコントロールパネルアプリをオフィシャルで出してくれれば済む話じゃないのか?

パスワードに関しては堅剛性の高いものでないと受け付けない仕組みとか、アイドルタイムが続くと自動的に外部からの接続サービスが停止する仕組みとか、使い倒したいひとのための利便性と、一般ユーザーのセキュリティーを両立する方法はいくらでもあるはずだ。携帯だからハッキングの被害に遭いやすいというのはこのご時世Wifi時代に詭弁に思えるのだが、AppleStoreのキックバックを守る手段として仕方がないことなんだろうか。

Tethering

スマートフォンをラップトップモデムとして使用することを「Tethering」というらしい。
Apple – iPhone – Share your Internet connection with your laptop.
↑を見るとそのままでも3G回線をMacで使えるみたいだけど試していない。
JB+デーモン書き換えで有効にする方法が出回っているようだけど何が使えるのか要調査。

SIMフリー化
海外旅行などの際に、現地キャリアのSIMを使えるようにするのには、JBしてソフト的にSIMロックを解除するか、改造屋に持っていってフリー化してもらうか、はじめから香港やフランスなどSIMフリーのiPhoneを売っているところで買ってきてSoftbankの白ロムを入れる方法があるようだ。

移動中にマップを使ったり、ネットで検索する作業は、国内よりもむしろ海外旅行時に頼りになるのに、SIMフリーが実現しにくいなんて使いものにならない。やはり、JBせざる得ないだろうか。

Android、Window7 Mobile、ChromeOSなどを搭載した、スマートフォンと携帯の中間の解がでてくれば、当然共通で使えるようなJSベースのMobileWebAppliが最盛を極めるだろうことは目に見えている。Cocoaで開発されるiPhoneアプリは一部のエンターテイメントアプリに限られてくるかもしれない。(それでもデバイス決め打ちできしか開発できないツールというのは多々あろうだろうが)

DocomoはiPhoneを諦めたわけじゃないみたいなことを言ってるが、他の競合デバイスで攻勢をかけてくるほうが濃厚だろう。実際二台持ちするほどでもない人にとってネックになるのは、Softbankそのものの繋がりにくさかもしれないので、同じような操作性が他のキャリアで実現できるのなら、キャリア変更も已むを得ないかもしれない。

Written by sf

January 4th, 2010 at 11:05 pm

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Happy 2010

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年末のドタバタ、仕事が重なったりストップしたりしてる最中、昨年上映した映画がロッテルダム映画祭に出品できることになった。零細映画祭で零細企画なので招待は監督だけなんだけど、この際だから旅行を兼ねていってこようかと思ってます。

大晦日に用意した蕎麦は結局おなかいっぱいで食べられずいまだに冷蔵庫。

メインのノートをSnow Leopardに入れ替えたついでにサーバーもOS X Serverにしてみたが、早速TooMuchだったような気がして後悔している。

本年もよろしくお願いいたします。

Written by sf

January 3rd, 2010 at 5:21 pm

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